Alisa

 

我中文说得不太好,饶命…。推特:@pastaorrice/@hotdougge

【楼诚】明长官的解决方案

又是个小段。(我真的不会写长文……饶了我吧……)

如果中文里有什么错点,etc,大家请尽管说一说 m(_ _)m

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明秘书实在看不下去明长官日日长胖的腰身,就让长官限制饮食了。半夜里,明楼因空腹醒来。悄悄溜出来,正在厨房里喝着加热的昨晚剩下的汤时,以从容的脚步走过来了听觉敏锐的阿诚。威严的一声咳嗽。

“阿,阿诚……”

明楼赶忙把碗放在背后。

“大哥。”

糟了。

“我睡在你的旁边的,你以为我不会注意到的吗?”

可恶…。我的手艺竟然退步了呀……。明楼这么想的刹那间,阿诚的脸已逼在眉睫了。咚。本来他就站在从调理台不到一步的地方,现在被阿诚这么一挤,后背给撞了。有点儿痛的。

“第一天就升白旗投降了?”

背也痛,但心也被视线刺得疼。哎哟哟哟……。阿诚两手抵在台上,明楼无处可逃。是不是我从床上下来的时候,稍微撞到了床头柜成了问题的吗…。真是,一点儿也没有反省的样子。

“你不会在想着‘都怪那时候偏偏撞上了东西’了吧。”

正中要害。老天爷明鉴;阿诚难欺的。阿诚叹了口气。

“大哥啊。我让你少吃,就是为了你做的。确实…”

阿诚说道后,蹲下把自己的脸埋进明楼的肚子上。

“我也喜欢这柔柔软软的感觉。”

抱起来也很好,是我最近心爱的—阿诚加上了一句。大哥一脸通红。用不着说,事由害羞。

“但我也想让我亲爱的人过得健健康康,尤其为了跨越这个艰难的时局,我想把身体保持最好的状态是需最先考虑的问题。”

我是知道,我是知道的…但在食欲下…我也败下了……。明秘书凶恶冷漠又充满了刀的目光,从刚才起已变成了温柔又充满着暖光的一道。抱着明长官的双手是温暖的,在他的背上来回游着。深深感受着阿诚的柔情,大少爷想到了解决方案。

“阿诚啊,我想到了最佳的打破情况的办法。”

每天多一,两三回性/交不就行了吗?—说道,明楼就往他的卧室拉去了目瞪口呆的阿诚。


The end

——后来吗,明秘书有了后腰完全派不上用场的一天,业务明显出现了障碍,至此,他就放弃了明长官的减肥。


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以下原文…!(TVT)

太くなってきた胴回りを見かねた阿诚が食事制限かけたので、お兄やんは夜中に空腹で目が覚めてしまう。こっそり起き出して台所で残っていたスープを暖めて飲んでいた所に、耳の鋭い彼がやってくる。咳払い。「あ、あーつぇん…」慌ててお椀を背後に置く。「大哥。」マズイ。「隣で寝ているのに気づかないとでも」う、うぅ…。手際が鈍ったか…と考えた一瞬の隙に、阿诚の顔が目の前に迫っていた。ドン。元々調理台から一歩もしない所に立っていたが、彼に押されて背中が台にぶつかった。ちょっと痛い。「一日目でもうギブ?」背中も痛いが目線も痛い。いててて…。阿诚は両手を台についていて、逃げ場がない。ベッドから出る時にちょっとサイドテーブルに触ってしまったのがいけなかったか…。全く、反省の余地がないのである。「あの時物にぶつかったのが良くなかった、とか考えてないよね」図星だ…。彼には何でもお見通しなのである。阿诚は溜息をついた。「大哥啊。食事を減らしたのは大哥の為を思っての事なんだよ。確かに…」と言うと阿诚はしゃがみ込み、自分のお腹に顔を埋めた。「僕はこの柔らかさも大好きなんだけどね」抱き心地も良くて最近のお気に入りなんだけど、と彼は付け加えた。大哥の顔は真っ赤である。—無論、恥ずかしさで。「でも僕は自分の大事な人に健康でいてもらいたいし、特に今のこの時局を乗り越えて行くにはベストな身体の状態を保つのが最優先だと思うし」わかっていた、わかっていたけれど…食欲には、負けてしまった……。ギロリと光っていた彼の目つきは先程から温和だ。自分を抱える温かな手は背中を行ったり来たりしていた。彼の優しさをひしひしと感じながら、大少爷は解決策を思いついた。「阿诚。いい状況打破策を思いついた」每天多一,两三回性/交不就行了吗?そう言うと、兄は呆気に取られる弟を自分の寝室まで引っ張っていくのであった。ちゃんちゃん。

お陰で腰が使い物にならなくなりそうな日もあって明らかに職務に支障を来たしていたので、あーちゃんは結局兄のダイエットは諦めるに至ったのである。

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小小的追记~

:朋友说『阿诚』的发音听起来就像在说『阿ちゃん(酱)』,可爱不可爱??2333


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